【和歌山で就職したい学生を応援する】わかやま就活応援ナビ U-Road2019

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現在20 件の記事があります

2018-06-18

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もしものときに…AED体験
   JR利用客ら
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JR西日本和歌山支社などは16日、和歌山市の和歌山駅前で心肺蘇生や自動体外式除細動器(AED)の使用方法を学ぶ「駅で体験AED」を開きました。
駅の利用客らにも迅速に救急救命処置にあたってもらおうと実施、市消防局から応急手当普及員の認定を受けた駅員が、人形を使って、心肺蘇生で心臓マッサージをする部位や、AEDの操作方法などを詳しく説明し、参加者たちは真剣な表情で体験していました。


いざというとき、あわてない為の知識は必要ですよね。また知識だけでなく、実際に体験して身に付ける機会があれば是非積極的に参加してみたいですね。

2018-06-15

☆“和歌山出身”ゲームキャラ「高垣楓」の誕生日、日本酒「高垣」が人気☆

人気ゲーム作品「アイドルマスターシンデレラガールズ」で、“和歌山出身”で14日が誕生日と設定されているキャラクター「高垣楓」にちなみ、「高垣」という名前の日本酒を販売する和歌山市内の店舗などでは同日、お祝いに訪れるファンらでにぎわいました。同名の日本酒「高垣」を販売する同市南材木丁の「松尾酒店」では昨年、予定数を1カ月早く完売し、今年は倍の売り上げペース。ファンの“聖地”となりつつあるそうです。

2018-06-12

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松源、岩出市根来に「プロセスセンター」
    立地協定に調印
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市によると、松源ではインターネット販売の利用が県外で増加しており、和歌山市にある既存の工場での生産能力が限界に達しておる状態だそうです。そのため、他府県への店舗展開や安定した商品供給を行おうと、京奈和自動車道の岩出根来インターチェンジが近くにあり、県外への物流環境が良い岩出市内にプロセスセンターなどの新設を決めたそうです。
敷地面積は約2万8580平方メートルで、プロセスセンターと物流センターを併設、プロセスセンターでは新しく地元雇用も受け入れるということだそうです。

2018-06-11

【7月フォーラム】必ず選考日程が聞ける!和歌山で就職!まだまだこれから!夏採用!

<7月フォーラム イベント内容>
■地元・和歌山を代表する優良企業の人事や先輩と交流できる合同説明会
■内定直結のイベントだから、必ず選考スケジュールも聞ける!
■参加は地元・和歌山の企業だけだから、和歌山で就職したい方には効率的!


<スケジュール>
★13:00~16:00
企業合同説明会
 *入場無料・入退場自由・履歴書不要

●フォーラム当日の会場設営や資料準備のため、事前エントリーにご協力ください。

2018-06-06

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 リハビリ職養成大学誘致へ
   宝塚医療大学が関心
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県は5日、和歌山市内の県有地にリハビリ職を養成する大学を誘致するため、進出を希望する大学の受付を開始すると発表しました。
年間約150人が県外に流出するリハビリ職人材(理学療法士や作業療法士)の確保が狙いだそうです。
誘致する場所は、同市中之島の旧県体力開発センターなどの跡地で、空地となっていました。
すでに「宝塚医療大学」が関心を示しているそうです。
仁坂知事は「高校生が和歌山で進学して勉強する機会が飛躍的に増え、大学生が街中に集まり、活性化につながる」と期待を寄せています。

2018-06-01

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   採用面接きょう解禁
人材確保をめぐる企業間の競争が激化
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来春卒業する学生・大学院生を対象にした採用選考活動が1日に解禁され、大手企業などで面接がスタートします。
優秀な人材を獲得しようと採用数を増やす企業も多く、落ちても受けなおせる「再チャレンジ制度」、入社後の配属先を確約するなど、さまざまな方法で採用活動を展開しています。
紀陽銀行は今春入社と同程度の140人の採用を予定しているそうです。

2018-05-28

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奨学金「もらえる」「借りる」
計画的に併用するのがポイント
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「日本学生支援機構」(JASSO)による、返さなくてよい「給付型奨学金」の本格運用が今年から始まりました。
JASSOについては返還不要の給付型、利息なしの貸与型1種、利息有の貸与型2種と、あります。
また、各大学独自の給付型や、自治体の支援も様々です。
貸与型の奨学金はあくまでも借金なので、安易に借りすぎると、子供の将来や老後にも影響が出るので、無理なく返せる借り方が大切です。
制度をよく知って計画して自分に合った奨学金を選べるようにしておきたいですね。

2018-05-18

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わかやまU・Iターン就職フェアが
6月3日(日)大阪で開催
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大阪や県外に住まれている学生のみなさんの
Uターン就職を応援しようと、和歌山県は
大阪・梅田で企業合同説明会を開催します。

当日は、幅広い業種から53社が参加。
各企業の採用担当者や先輩社員から直接、
事業や仕事の詳しい説明を聞くことができます。

参加申込は不要、入場無料、入退場自由です。

【日時】6月3日(日)13:00~16:00
【場所】阪急グランドビル26階 会議室
    (大阪市北区角田町8-47)

2018-05-17

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県農林大学校でオープンキャンパス
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県農林大学校は農学部(かつらぎ町)と林業研修部(上富田町)で、それぞれオープンキャンパスを実施する。

農学部は7月24日午前9時半~正午。25、26日は午後1時~3時半。
在校生と一緒に実習体験などを行う。
定員は各10人。申し込みの締め切りは7月6日。

一方、林業研修部は8月7日午前9時半~午後4時。
林業機械の運転体験などが盛り込まれている。
定員は20人。申し込みの締め切りは6月28日。

対象は、同校に入学などを希望している来年に卒業見込みの高校生か既卒者。
問い合わせは農学部(0736-22-2203)か、林業研修部(0739-47-4141)


2018-05-16

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仁坂知事の定例記者会見(15日)

和歌山市内中心部 大学誘致
「どんどん来てもらいたい」
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【質疑】
和歌山市内に宝塚医療大学の誘致が取り沙汰されている。市内中心部への大学誘致についてどのように考えているか。

「どんどん来てもらいたい。大学誘致のために、県の助成の相場は決めている。そうした条件のもと、誠心誠意来てもらうように努力したい。」

【質疑】
19日にはIRシンポジウムがある。何を訴えるのか。

「和歌山の発展の絵をみんなで考えようではないかと思っている。和歌山は今のままでいいんだと言って失敗してきた悠久の歴史がある。新しい経済の動きを捕まえないとどんどん衰退をする。」


2018-05-14

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誘客都市 IRが変える和歌山
知事 マリーナシティの魅力訴え
東京でフォーラム
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カジノを含む統合型リゾート施設(IR)の誘致を掲げる仁坂吉伸知事は11日、東京都内のホテルで開かれたIR関連のフォーラム「ジャパン・ゲーミング・コングレス」に参加した。各地の誘致自治体の首長らと共に登壇したパネルディスカッションでは、海外のIR事業者に「知恵を出し合って頑張りたい」と呼びかけたほか、候補地の和歌山マリーナシティの魅力を繰り返し訴えた。
マリーナシティは整備が完了しているため、新たなインフラ投資などの必要がなく、約20.5ヘクタールをすぐ活用できることを念頭に「一番事業採算性があるところを選んでほしい」と和歌山へのIR建設が事業者にメリットがあると強調した。
仁坂知事は昨年、このフォーラムに参加した際に、ギャンブル依存症への懸念からカジノへは日本人の入場を禁止すると説明していたが、基本構想に盛り込まれた「IRカード」を活用するなどした独自の依存症対策に事業者が協力することが前提とした上で
「日本人の入場をOKだと宣言したい」とアピールした。

2018-05-10

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白浜町、空港近くに新築
「第2 ITオフィス」完成
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白浜町が南紀白浜空港近くの平草原公園入口に昨年2月から着工していた
「町第2ITビジネスオフィス」が完成し9日、内覧会が開かれた。
同町は総務省の「ITビジネスモデル地区」の指定を受け、同空港近くに
「町ITビジネスオフィス」(10部屋)を新設。東京からIT企業が進出し28年には満室となったことから、第2オフィスを新築した。
すでに東京の企業2社の進出が決定しており、うち1社は勤務する10人全員が地元雇用だという。
同町総務課は「空港のすぐそばという立地条件の良さと、リゾート感覚で仕事ができて効率もいいと企業には人気のようだ。東京と比較すれば格安の家賃も魅力では」と話している。

2018-05-09

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誘客都市 IRが変える和歌山
経済波及効果3000億円
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和歌山マリーナシティへのカジノを含む統合型リゾート施設(IR)誘致を目指す仁坂吉伸知事は8日、和歌山でのIRの在り方をまとめた基本構想を発表した。IR誘致が実現した場合の県内への経済波及効果を約3000億円と試算。現金をチャージしてカジノを利用できる「IRカード」を活用した独自のギャンブル依存症対策の導入を目指すことも盛り込まれた。
マリーナシティにIRを開業した場合の来場者数は年間約400万人、観光業など雇用創出効果は約2万人と想定した。
仁坂知事は会見で「観光立憲を目指す和歌山にとって、IRはとっておきの観光メニューだ」と語った。

2018-04-16

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30年後の和歌山の人口はどうなる?
2045年までの将来推計人口が発表
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30年後、あなたはいくつになっているだろう。21歳だとすると51歳。まだまだ働き盛りの年齢ですね。
国立社会保障・人口問題研究所はこの先30年間の5年ごとの推計人口を発表。それによると、30年後に和歌山県内の人口は現在の96万4000人から68万8000人に減少し、65歳以上が4割、14歳以下が約1割の少子高齢化社会になりそう。
あくまでも現状の分析結果なので、条件が変わればその推計は変わってきます。和歌山を元気にするために、ぜひあなたの力を活かしてください。

2018-03-07

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県が2018年度の予算を発表
「ひとを育む」「地域を創る」取り組みに重点
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和歌山県の2018年度の予算案が発表されました。少子高齢化が進む中、安心して子育てできる環境づくりに力を入れているほか、海外からの観光客を呼び込むインバウンド対策や県内企業の成長力を強化する政策が盛り込まれています。
2018年度は県が定めた長期総合計画の2年目。「世界とつながる愛着ある元気な和歌山」の実現への歩みを、ぜひあなた自身の目で確かめてください。

2017-12-21

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カフェやイベントスペース
屋上菜園のある新市民図書館
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2019年10月、南海和歌山市駅前に移転予定の新市民図書館。11月末に指定管理者として、ツタヤを展開するカルチュア・コンビニエンス・クラブ(株)(CCC)が選ばれ、民間企業が運営することになりました。
CCCの案では、カフェ「スターバックス」を併設するほか、独自の蔵書分類によるライフスタイルの提案、児童書や遊び場のある子どもスペースの設置などが盛り込まれています。
新しい図書館の理念は「図書館がつなぐ『本と人』『人と人』『人とまち』」。オープンで、新たなつながりが生まれることを期待したいですね。

2017-07-20

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陸奥宗光 没後120年
9月23日にシンポジウムを開催
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今年は陸奥宗光の没後120年に当たり、さまざまなイベントが行われています。
和歌山出身の陸奥は若い頃に坂本竜馬とともに海援隊に参加。明治維新後は外務大臣として日英通商航海条約を締結し、不平等条約の改正を成功させました。その仕事ぶりはカミソリ大臣の異名を持つほどだったそう。
今回、県は9月23日に旧和歌山県議会議事堂(岩出市)で陸奥宗光の偉業を紹介するシンポジウムを開催。陸奥の仕事ぶりや生き方を知ることで、これからの人生のヒントが見つかるかも。要申込。
和歌山県 企画部企画政策局 文化学術課 073-441-2050

2017-06-28

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和歌山生まれのパンダ
繁殖のため中国へ旅立つ
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上野動物園で5年ぶりに誕生したジャイアントパンダの赤ちゃん。元気にすくすく育っている姿を目にした人も多いのでは。
和歌山は全国で一番パンダの飼育数が多い県として有名ですが、白浜のアドベンチャーワールドでは今までに15頭が誕生。今回、そのうちの3頭が繁殖のため成都にあるジャイアントパンダ繁育研究基地に旅立ちました。
現在、和歌山で生まれ育った11頭が中国で暮らしています。一時は絶滅危惧種といわれたパンダが増えた背景に和歌山のパンダが貢献しているなんて、うれしいですね。

2017-06-13

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和歌山市の中心部が生まれ変わる
再開発プロジェクトがスタート!
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昭和60年をピークに人口が減少している和歌山市が市の中心部の再開発でまちを活性化するプロジェクトに取り組んでいます。
ひとつは、今春に小中学校を統合した跡地に市民会館を移転。もうひとつは県立医大の薬学部と信愛女子短期大学の教育学部を新設。そして、南海和歌山市駅ビルを商業施設と市民図書館を内包する施設に建て替え。
見慣れた風景が一変して、新しい和歌山市に生まれ変わります。若い人たちが行き交うにぎわいあるまちになるといいですね。

2017-05-31

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トップ選手が新緑の熊野路を疾走
自転車レース「ツール・ド・熊野」開催
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世界遺産の熊野古道で自転車レースの国際大会が行われているのをご存知ですか。
19回を迎える今年は、6月1日から4日まで国内外のトップ選手を迎え開催。国内からはアジアランキング3位のチーム右京、8位のKINANサイクリングチームなどが参加します。
長い道のりを個人やチームで、駆け引きをしながら走り抜ける点が競技の魅力のひとつ。
毎年、沿道から多くの観客が声援を送っています。この機会にレース観戦してみては。
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