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Company Info.企業情報

阪和電子工業株式会社

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阪和電子工業株式会社

阪和電子工業株式会社ハンワデンシコウギョウ

業種
メーカー
本社所在地
和歌山県和歌山市大垣内689-3 地図

ここがポイント!

  • 独自の技術開発から生まれたESD検査装置は国内シェア80%!
  • 既存技術を生かしこれからの社会の根幹をなす新技術を開発中!
  • 創業50周年を迎え国内No.1から世界No.1へさらなる飛躍を!

企業情報

企業からのお知らせ

就職活動中の皆様へ

就職活動中の皆様、はじめまして。

この度、数多くの企業の中から弊社のページをご覧いただき、ありがとうございます。
弊社は、「ESD事業を世界ナンバー1にする」を目標に、全社一丸となって取り組んでいます。

皆様のエントリー心よりお待ちしております。

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「合同企業説明会」に弊社も参加致します。

1.平成30年3月7日(水) 14:20〜17:30
「和歌山大学 合同企業説明会」
和歌山大学 東1号館(基礎教育棟)2,3階 講義室にて開催。

※平成31年3月卒業予定の和歌山大学学生対象

2.平成-年-月-日(-) -:00〜-:00
「-------- 合同企業説明会」
---------にて開催。

※平成31年3月卒業予定の大学、短大、高専、専門学校生および一般求職者対象。

ぜひ、お気軽に弊社ブースへお越しください。

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随時、「会社見学」受付中です。

時間帯は、10:00〜12:00もしくは13:00〜15:00となります。
ご希望の日時を電話またはメールにてお問い合わせください。

みなさまにお会いできるのを楽しみにしております。

国内トップシェアを誇る最先端技術でフィールドを世界に拡大中!

阪和電子工業は、時代とともに変遷する社会情勢のなかで、つねに半導体業界の根幹を支える革新的な技術を生み出してきました。現在は、独自技術によって開発した国内トップシェアを誇る半導体デバイス用ESD(静電気放電破壊)検査装置を主力に、次世代社会に貢献する新たな技術開発と生産に果敢に取り組んでいます。また国内だけでなく、欧米や東南アジアを中心に海外にも進出。市場を拡大しながら、各国各機関との協働ネットワークを構築し、グローバルな技術開発と技術革新をめざしています。

設立 1976年
資本金 2000万円
代表者名 代表取締役   長谷部 巧
売上高 8億6000万円(2017年7月実績)
従業員数 全体51人 (2018年1月実績) (男:44人/女:7人)
平均年齢 39歳
株式公開 非公開
事業内容 各種半導体評価用測定器および検査機の開発・製造・販売エレクトロニクス制御機器の開発およびOEM製作
事業所 本社:和歌山市 工場:和歌山市
沿 革 1966年10月
阪和電研所として発足
1976年12月
阪和電子工業株式会社を設立
1983年2月
本社を現在の和歌山市大垣内に移転
1983年8月
半導体評価測定器の開発プロジェクトチーム結成
1984年6月
半導体評価測定器の製造開始
1992年3月
新本社ビル完成
2000年2月
品質マネジメントシステムISO認証取得
2001年2月
本社 新工場完成
2005年2月
IMEC(ベルギー)と技術交流開始
2006年4月
経済産業省「元気なモノ作り中小企業300社」に選定される
2006年8月
和歌山県「1社1元気技術」に静電気放電(ESD)技術が登録される
2006年11月
環境マネジメントシステムISO14001認証取得
2008年5月
和歌山県経営者協会からアントレプレナー大賞を受賞
2009年7月
和歌山労働局長表彰 奨励賞 (安全確保対策)を受賞
2010年12月
国立交通大学(台湾)と技術提携を開始
2014年2月
近畿経済産業局より「関西ものづくり新撰2014」に選定される
2015年2月
和歌山県「1社1元気技術」に静電気可視化モニタが登録される
2016年9月
和歌山労働局より「ユースエール認定」を受ける
  • 技術力

    ESD測定装置

    ESD測定装置

    ESD(静電気放電)自動測定装置の国内トップメーカー

    携帯電話や自動車、鉄道の制御装置といった交通や通信などの社会インフラ、さらに、暮らしに身近な電化製品などに欠かせないのがICやLSIといった半導体デバイス。それらの品質管理に不可欠な静電気耐圧試験に使用するESD自動測定装置において阪和電子工業は、独自の開発技術により国内シェア80%を維持しつづけるトップメーカーとしてのポジションを確立しています。半導体デバイス各種製品の品質と信頼性の向上に大きく貢献する検査装置は、国内はもちろん海外の多様な規格にも対応することで、ユーザーとの信頼を育んできました。
    しかし、現在のポジションに満足することなく、日々刻々と進化・変遷している次世代テクノロジーを視野に、蓄積したノウハウや技術で新たな技術開発と世の中にないモノづくりをめざして、いまも邁進中です。今後も〈品質を優先したていねいなモノづくり〉と〈社会に役立つ技術開発〉を実践し、世の中にないモノを生み出す挑戦を続けます。

  • 事業戦略

    海外市場への進出と拡がる協働ネットワーク

    ESD事業において国内トップシェアを続ける阪和電子工業。昨今では海外からの問い合わせやニーズが急増し、欧米や東南アジアなど世界各国への製品納入実績も伸び続けています。また、世界の時流を読み、最先端テクノロジーにスピーディーに対応するため、国内外のさまざまな展示会や各種学会、イベントにも積極的に参画。製品PRや情報収集の場としてはもちろん、世界の半導体機関や技術者、学者と連携・交流する場として活用することでさらなる技術研鑽を図っています。たとえばベルギーIMECや中国大連理工大学、台湾の国立交通大学との共同研究などはその一例。これらの活動を通じて海外市場と協働ネットワークをさらに拡げながら、今後もエレクトロニクス産業の発展に役立つ最先端技術を開発するためにチャレンジし続けていきます。創業50周年の節目を迎えるにあたって、国内No.1メーカーから世界No.1メーカーへの飛躍、を標榜しています。

  • チャレンジ&人材育成

    静電気可視化モニタ

    静電気可視化モニタ

    積極的&能動的に新たなモノづくりに挑戦できるフィールド

    阪和電子工業ではESD事業で研鑽した技術を生かした新製品、新技術で新規事業を展開しています。たとえばハンディタイプの静電気可視化モニタ。静電気をポイントではなくエリアで計測できるため、モノづくりの現場や製品の不具合原因を究明できるツールとして多様な業界で好評を博しています。また、将来的にメンテナンス需要の広がりが予想される太陽電池の診断装置も、既存技術を社会ニーズに反映できないか?との発想から誕生しました。それらの製品は、一社型のカスタマイズ化への要望も多く、技術者はクライアントと直接折衝しながら技術シーズを新規開発へと発展させています。このように、技術者は指示されて動くのではなく、自らクライアントと情報交流し、業界最先端技術に触れ、技術・モノ・社会的事象や潮流をつかんで、新しいモノを意欲的に創出していきます。そうした経験をとおして一人ひとりが大きく成長できるフィールドが阪和電子工業です。

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お問い合わせ

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総務部
総務部
〒649-6272   和歌山県 和歌山市 大垣内689−3
TEL:073-477-4435   yoichin@hanwa-ei.co.jp
担当 部長 西出 陽一 
最寄り駅 JR布施屋駅
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担当 採用担当/久保 麻美
最寄り駅 JR布施屋駅

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